湯川れい子

湯川れい子

ゆかわ・れいこ

1960年ジャズ専門誌『スイング・ジャーナル』への投稿が認められ、ジャズ評論家としてデビュー。1972年より16年間『全米TOP40』のラジオDJを務め、現在も洋楽・邦楽界の第一線で、評論家・作詞家として活躍を続けている

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