「50歳からの読書案内」

佐治晴夫「宇宙の起源とは。言葉にならない状況を表現するとき、詩と科学が歩み寄っているような、共通点が見えてくる」
寄稿
佐治晴夫「宇宙の起源とは。言葉にならない状況を表現するとき、詩と科学が歩み寄っているような、共通点が見えてくる」
佐治晴夫2022年06月27日
保阪正康「読書が持つ三つの役割と、歳を重ねて気づいた芥川の文章の魅力」
寄稿
保阪正康「読書が持つ三つの役割と、歳を重ねて気づいた芥川の文章の魅力」
保阪正康2022年06月23日
藤森照信「深い感銘を受けた森鴎外『渋江抽斎』。〈ほぼふつう〉である主人公の生涯を通じて読者に伝えることとは――」
寄稿
藤森照信「深い感銘を受けた森鴎外『渋江抽斎』。〈ほぼふつう〉である主人公の生涯を通じて読者に伝えることとは――」
藤森照信2022年05月23日
宇能鴻一郎「15歳の少女の恋人、16歳の少年を惑わす大人の女性が現れて――。87歳になる官能小説家がすすめる恋愛小説とは?」
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宇能鴻一郎「15歳の少女の恋人、16歳の少年を惑わす大人の女性が現れて――。87歳になる官能小説家がすすめる恋愛小説とは?」
宇能鴻一郎2022年05月09日
関川夏央「〈没後100年〉27歳で『舞姫』を書いた森鴎外が、53歳で紡いだ大人のための小さな物語『じいさんばあさん』」
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関川夏央「〈没後100年〉27歳で『舞姫』を書いた森鴎外が、53歳で紡いだ大人のための小さな物語『じいさんばあさん』」
関川夏央2022年04月18日
哲学研究者・岡本裕一朗「苦しくて意味のない人生を生き続けるにはどうするか。ニーチェの出した答えは〈遊び〉」
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哲学研究者・岡本裕一朗「苦しくて意味のない人生を生き続けるにはどうするか。ニーチェの出した答えは〈遊び〉」
岡本裕一朗2022年04月04日
北村薫「『こころ』『坊っちゃん』『吾輩は猫である』『三四郎』。49歳で逝った夏目漱石の業績に思いをいたせば……」
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北村薫「『こころ』『坊っちゃん』『吾輩は猫である』『三四郎』。49歳で逝った夏目漱石の業績に思いをいたせば……」
北村薫2022年03月22日
小林聡美「いつか読もうと30年 秘蔵の “お取り置き本” を開いてみたら」
寄稿
小林聡美「いつか読もうと30年 秘蔵の “お取り置き本” を開いてみたら」
小林聡美2022年03月14日
内田樹「『50歳になったせいで守備範囲に入った本』を見つける法則」
寄稿
内田樹「『50歳になったせいで守備範囲に入った本』を見つける法則」
内田樹2022年02月28日
近藤サト「人生一直線タイプ。過去を振り返らない私が、50歳以上のみなさんにおすすめしたい本」
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近藤サト「人生一直線タイプ。過去を振り返らない私が、50歳以上のみなさんにおすすめしたい本」
近藤サト2022年02月14日
大竹しのぶ「父は自分の誕生日に、5人の子どもへ言葉と本を贈ってくれた。それは毎年、父が亡くなるまで続いた」
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大竹しのぶ「父は自分の誕生日に、5人の子どもへ言葉と本を贈ってくれた。それは毎年、父が亡くなるまで続いた」
大竹しのぶ2022年01月13日
仲野徹「60年前から見た〈未来〉と現在の答え合わせ。平均寿命、原子力、病気…予想を外したものと当てたもの」
寄稿
仲野徹「60年前から見た〈未来〉と現在の答え合わせ。平均寿命、原子力、病気…予想を外したものと当てたもの」
仲野徹2021年12月27日
鈴木保奈美「人生で最初に手にした文庫『悦ちゃん』が、振り返れば私の原点」
寄稿
鈴木保奈美「人生で最初に手にした文庫『悦ちゃん』が、振り返れば私の原点」
鈴木保奈美2021年12月13日
四方田犬彦「高潔な人生観の息苦しさを前に、『人生の短さについて』に立ち戻る」
寄稿
四方田犬彦「高潔な人生観の息苦しさを前に、『人生の短さについて』に立ち戻る」
四方田犬彦2021年11月29日
冨山和彦「人生の転換点にノウハウ本は役に立ちません。とにかく古典がおすすめ」
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冨山和彦「人生の転換点にノウハウ本は役に立ちません。とにかく古典がおすすめ」
冨山和彦2021年11月15日
伊藤比呂美「女の経験する苦の集大成。『尼僧の告白 テーリーガーター』を読んでうち震えました」
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伊藤比呂美「女の経験する苦の集大成。『尼僧の告白 テーリーガーター』を読んでうち震えました」
伊藤比呂美2021年11月01日
橋爪大三郎「日本人はあまり聖書を読まない。とんでもないことである」
寄稿
橋爪大三郎「日本人はあまり聖書を読まない。とんでもないことである」
橋爪大三郎2021年10月18日
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