健康

専門家
医師・保坂隆 シニアの2割が一晩に何度も目が覚める「中途覚醒」を経験。ぐっすり眠るために<避けるべき習慣>は…
人生を楽しむ ほどほど老後術 中途覚醒の悩みがあるなら

インタビュー
競歩日本女子初のメダル・藤井菜々子「競歩は審判員からつねに厳しいチェックを受ける競技。警告での気持ちの乱れがフォームの乱れに繋がって…」

インタビュー
競歩・藤井菜々子「日本女子競歩で初のメダルに、積み重ねてきたことがやっと実ったとホッとした。恩師の急逝に、感謝の意で喪章をつけて大会に挑んで」

インタビュー
大和田伸也78歳「可愛い子が次々に現れて、集めたぬいぐるみは約200体。外出先で一緒に写真を撮りSNSにアップする<ぬい活>に、家族の反応は…」

エッセイ
【漫画】カッコいい冬季オリンピックの映像を見て「もしや私にもできる!?」なんて頭をよぎっても、現実は…スポーツも登山も大事なのは<積み重ね>

手記
夫の転勤先の九州で、風土の違いに子育ても苦労していた頃。中村雅俊さん主演のドラマのあるセリフが、疲れていた私に希望を与えてくれた

インタビュー
ゼニガメ、ワニノコ、クワッス…《ぬい活》歴2年の大和田伸也78歳「きっかけはコロナ禍で始めたオンラインゲーム。世界中の人と繋がれるのが楽しくて」

エッセイ
『徹子の部屋』に中尾ミエさんが登場。伊東ゆかりさんと息の合ったハーモニーを披露「70代の肌見せグラビアは、古い価値観への挑戦。花柄パンツ、チェックのワンピース、カラフルな服で気持ちを上げて」

インタビュー
椎名由紀「努力しても痩せられない、肩こり、冷え、便秘、頭痛、なんとなく不調…それは〈仙骨が倒れている〉からかも?」

専門家
自律神経の名医・小林弘幸が、毎日少しずつの〈スクワット〉を推奨するワケ。「必ず正しいフォームでおこなうことも大事。特に気をつけたい点は…」

専門家
「ぼんやりしている時間」に斬新なアイデアがひらめくワケ。実は脳のエネルギー消費は…

インタビュー
高橋惠子「夫と私が日本尊厳死協会に入会し<リビング・ウイル>を作成したのは60代の頃。自分たちのためだけではなく、子どもたちのためでもある」

インタビュー
高橋惠子「撮影で棺桶の中に入り、思い残すことがないように生きたいと改めて感じた。両親の看取りで<リビング・ウイル>を残す意味を実感して」

専門家
日本人はもともと「疲れやすい遺伝子」を持っている?欧米人と比べ「痛み」「不安」も感じやすい

トレンド
引っ越しシーズン到来!経験者の多くが「ストレスだった」と回答したのは家電・業者・Wi-Fiなどの<選ぶ負担>?さらに4人に1人が引っ越しで<選択ミス>を経験しており…

インタビュー
『徹子の部屋』に南こうせつさんが登場。コンサートの模様が放送される「32歳で始めた野外イベント『サマーピクニック』、75歳の今回が正真正銘のラスト。開催を望むファンからの署名で決心がついて」

専門家
<だらだらスマホ>が<脳の疲労>をさらに加速させる。働き盛り世代の脳を疲れさせる3つの「現代病」とは

専門家
在宅医・長尾和宏「欧米では<緩和ケア=脱水>が常識。草木が枯れるように命を閉じる<尊厳死>の希望を伝えるための<リビング・ウイル>」

専門家
日本で終末期医療を本人が決めたのはわずか3.2%。1500人を看取った在宅医・長尾和宏「尊厳死を望むなら、意思を示した文書<リビング・ウイル>を」

手記
わが屋の庭に住み着いた、茶トラの野良猫「ムギ」。近所の空き家で生まれた子猫たちで賑やかな頃もあったけれど、今はひとりぼっちで…