第6話あらすじ

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父・朔太郎(和田正人)が働く辛島金属工場で密造されていた銃は、五十嵐組に流れていた。

両親を殺したのは五十嵐組かもしれないと疑う真(岡田将生)と稔(染谷将太)。

父を取材していた作家・津田(飯尾和樹)の足跡を辿る二人は、取材内容が記された津田のノートの存在を知る。

そんな中、管内で交通事故が発生し女性が死亡。

単なる事故だと思われたが、解剖の結果「一酸化炭素中毒による他殺」であることが発覚し……。
 

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