大鶴義丹

大鶴義丹

おおつる・ぎたん

1968年東京都生まれ。大学在学中に映画『首都高速トライアル』で本格的に俳優デビュー。90年、『スプラッシュ』で第14回すばる文学賞を受賞し小説家デビュー。95年、『となりのボブ・マーリィ』で映画監督デビュー。2014年以降、父・唐十郎のテント芝居の原点ともいえる舞台作品(『ジャガーの眼』『二都物語』ほか。すべて新宿梁山泊制作)に出演を続ける。以後もドラマ、舞台、映画、執筆と幅広く活躍

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