<第120回あらすじ>

トキにすべてを打ち明けたヘブン(トミー・バストウさん)。

心機一転、ベストセラーを目指して執筆をはじめようとするヘブンに、トキは自分でも読める本を書いてほしいと提案する。

トキの提案に、ベストセラーを書かなければとどつぼにはまっていたヘブンの視界が開ける。

トキが読める本、読みたい本。それは、怪談!トキとヘブン、二人の怪談執筆がはじまる!