野原広子
のはら・ひろこ
イラストレーター
神奈川県生まれ。メディアファクトリー主催・コミックエッセイプチ大賞受賞。作品に、『離婚してもいいですか?』『離婚してもいいですか? 翔子の場合』『ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望』『娘が学校に行きません 親子で迷った198日間』『ママ、今日からパートに出ます! 15年ぶり再就職コミックエッセイ』『消えたママ友』(以上KADOKAWA)。2021年『消えたママ友』『妻が口をきいてくれません』(集英社)2作により、第25回手塚治虫文化賞「短編賞」受賞。

インタビュー
妻に興味がない夫と「離婚したい」けれど別れない妻。イラストレーター、野原広子さんが新刊で描いた家庭の歪みと熟年離婚の行方は…
野原広子2026年02月27日

寄稿
妻が一緒にいるのは元カレ?深まる疑念。消えた妻が目を覚ました場所は…【うちのツマ知りませんか?】(4)
野原広子2026年02月19日

寄稿
「あんなこと言われてたら私だったら別れます」妻が帰ってこないまま1週間。女性部下に打ち明けると…【うちのツマ知りませんか?】(3)
野原広子2026年02月18日

寄稿
パートを辞めていた妻には<男性客とのよからぬ噂>があって…【うちのツマ知りませんか?】(2)
野原広子2026年02月17日

寄稿
「お醤油買ってくる」と出かけた妻が戻ってこない。結婚30年の50代夫婦に起きた危機【うちのツマ知りませんか?】(1)
野原広子2026年02月16日