
2025年下半期(7月~12月)に『婦人公論.jp』で大きな反響を得た記事から、今あらためて読み直したい1本をお届けします。(初公開日:2025年10月4日)
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もし夫が義母にコッソリ援助していたら…。44歳の山崎真理子さんは、中学2年生の娘と小学5年生の息子を育てる2児の母。覚えのない夫名義の通帳を見つけると、そこには義母に毎月送金していた記録が。家計に余裕はなく、子どもにお金を遣ってほしいとモヤモヤした真理子さんは――年金と貯えだけじゃ生活できないってこと?
もうすぐ日をまたぐ時間になりましたが、夫との会話はまだ続きます。
守はそういうのやらないみたいだから↓↓↓

