こんなものまで!?知られざるペットグッズの世界

また、ある調査によると、ペット関連グッズの市場規模は、いまや2兆円に迫る勢いで年々拡大しているそう。そこで番組では、そんなペットグッズやペットにまつわるサービスの実力を徹底調査。

調査に挑むのは、実は大の猫好き・きしたかの高野。愛猫「ごま吉」とともに、大ヒット中のネコグッズを体験します。

自宅でネコグッズを調査するきしたかの・高野 (c)テレビ静岡『動物さまの言うとおり』

いつも怒っているイメージのある高野ですが、愛猫とのロケでは別人のような一面を見せ、事務所の先輩・狩野英孝も「こんなかわいらしい高野、見たことない!」と驚くほど。最新グッズとともにいつもと違う高野の表情にも注目してください。

一方、犬用おもちゃの開発チームの会議に参加したのは、なすなかにし。那須は愛犬「ししまる」を溺愛中で、「ししまるが喜ぶおもちゃをつくりたい」と意気込みます。

2人は会議でも積極的に意見を出し、かなり手ごたえを感じたようだが、果たしてアイデアは採用されたのでしょうか?

きしたかの・高野の愛猫「ごま吉」 (c)テレビ静岡『動物さまの言うとおり』

さらに、飼い主の服を愛犬用にリメイクする、今、話題のサービスを体験したのは番組5回目の出演となる矢田亜希子。

愛犬「もなか」のため、思い出のつまった服を持参した矢田。実際にリメイクされた服がスタジオに登場すると、そのかわいさに、同じく愛犬家の村上佳菜子も「私もつくってみたい」とうらやむほど。矢田の思い出の服はどのように生まれ変わったのでしょうか。