第7話あらすじ
23年前のあの日、殉職警察官と相撃ちになって死んだと思われていた銀行強盗犯を射殺したのは、飛奈淳一(竹内涼真)だった!
淳一の告白に続き、佐久間直人(渡辺大知)からもその瞬間を目撃していたと明かされ、言葉を失う岩本万季子(井上真央)と清原圭介(瀬戸康史)。
ところが、一体なぜ…。
淳一ら同級生4人とともに現場を再検証していた刑事・南良理香子(江口のりこ)は、ここでの会話を他言しないよう釘を刺す。
南良が警察上層部にも報告する気がないことを知り、戸惑う淳一。すると、南良は静かに「あの事件はまだ終わっていないからです」と告げ…。