児島青
マンガ家
編集者にスカウトされ、2022年9月に漫画誌「ハルタ」に掲載の読切「キッサコ」でデビュー。初の連載『本なら売るほど』は、現在コミックス2巻まで発売中。人生の合言葉は「ほどほどに流される」。

エッセイ
『本なら売るほど』心ない人に買われるくらいなら、心ある人に捨てられたい。本読みの心理…<『このマンガがすごい!2026』オトコ編・第1位>
児島青2026年02月06日

エッセイ
『本なら売るほど』不動産屋に頼まれた、「本屋敷」のまるごと査定。そこにかつて住んでいた人は…<『このマンガがすごい!2026』オトコ編・第1位>
児島青2026年02月05日

エッセイ
『本なら売るほど』【古本】全集は、月報のあるなしで査定が変わる…<『このマンガがすごい!2026』オトコ編・第1位>
児島青2026年02月04日

エッセイ
『本なら売るほど』古本屋は本が好き?素敵な仕事?人目を忍んで、向かった先は…<『このマンガがすごい!2026』オトコ編・第1位>
児島青2026年02月03日

エッセイ
『本なら売るほど』古本屋は、本と本好き相手の商売かと思いきや… <『このマンガがすごい!2026』オトコ編・第1位>
児島青2026年02月02日