横尾忠則

横尾忠則

よこお・ただのり

1936年、兵庫県生まれ。グラフィックデザイナーとして活躍し、80年に画家宣言。森羅万象におよぶ多様なテーマを描いた絵画作品を生み出し、国内の国公立美術館での個展のほか、パリのカルティエ現代美術財団など海外での発表も数多い。『横尾忠則 創作の秘宝日記』『タマ、帰っておいで』など著書多数

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