九州から念願の東京転勤が叶い、憧れのタワマン生活を手に入れた渕上家。東京の生活に馴染めずにいた専業主婦の舞さんですが、小学5年生の息子・悠真くんが入った野球チームをきっかけに、同じタワマンの中階層と高階層に住むママたちと仲良くなりました。しかしタワマンでは「低階層と高階層」「専業主婦とバリキャリ」「夫の職業」など、大人たちが<見えない競争意識>に駆り立てられ……。※本稿は、窓際三等兵さん、グラハム子さんの著書『タワマンに住んで後悔してる』の一部を再編集したものです。

やっと手に入れた

 

 

 

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