<視聴者の声>

「松江の大盤石」と言われていた秀才の錦織が、教員免許を持っていないし、帝大卒業の資格も取得していなかったというまさかの展開に、SNSやコメントではさまざまな声が寄せられました。

「『大盤石』と言われ続けるの、つらかっただろうなあ」

「まさかのカミングアウト」「大盤石は大盤石じゃなかった!」「誰もが認める実力も、人望もありながら、常に負い目を感じていた錦織さん」「本番に弱かった錦織さん…」「再受験させてあげて」

などと、衝撃を受けた人もいれば、錦織のつらさに心を寄せる人までいました。