第4話あらすじ
スーパー店長殺人事件で使われた拳銃と、23年前の現金輸送車強盗事件でこつ然と消えた殉職警察官・清原和雄(弓削智久)の拳銃。
2つが同一のものである上に、和雄の遺体の第一発見者が飛奈淳一(竹内涼真)、岩本万季子(井上真央)、清原圭介(瀬戸康史)、佐久間直人(渡辺大知)――奇しくも今回の事件を機に再会した同級生4人だったと突き止めた刑事・南良理香子(江口のりこ)は、両事件がつながっていると確信。
捜査でバディを組む淳一には内緒で、何やら嗅ぎ回り始める。
一方、淳一は23年前に同級生たちとともに拳銃を埋めた事実をひた隠しながら、店長殺人事件の捜査を続行。