やっていけるわけないだろ!

漫画『定年夫がお金の支配!?』

夫は、怒鳴ることも、引き止めることもしませんでした。

ただ静かに私の決断を受け止めていました。

それが夫の最後の優しさだったのか、それとも――諦めだったのか……私には、わかりません。

 

……私にも蓄えがあるのよ(by 妻)↓↓↓