
和歌山県が誇る“ラグジュアリーキャビア”
天然のチョウザメが世界的に減少している中、近畿大学水産研究所では1995年から、和歌山県新宮市にある自然豊かな実験場で、独自のチョウザメ研究と養殖を行ってきました。
高田川の清らかな天然水と、長年の研究による独自の知見を用いて、キャビアの持続的な生産のための養殖技術を確立。こうしてできあがったサステナブルで美味しいキャビアは2008年に商品化され、和歌山県が認定する優れた県産品の証である「和歌山一番星アワード」の第1回審査委員特別賞を受賞しました。

採れたての魚卵を岩塩のみで味付けし、防腐剤を一切使用せずに非加熱のまま冷凍。素材本来の繊細な香りと旨味が閉じ込められた、とろける食感が魅力の贅沢な逸品です。
※画像はイメージです

【応募締め切り日】6月14日(日)
※当選者には5月15日頃より順次メールにてご連絡します(クール便でのお届けとなります)
■商品情報
アーマリン近大 近大キャビア
1缶10g 4,320円
●公式サイト:https://ichibanboshi.pref.wakayama.lg.jp/product/01/
アーマリン近大 近大キャビア
1缶10g 4,320円
●公式サイト:https://ichibanboshi.pref.wakayama.lg.jp/product/01/
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