
1993年、『釣狐』で白蔵主を演じる万作さん(写真提供◎万作さん)

「僕は今《能的》ということをとても気にしだしておりまして、〈美しく残る笑い〉〈演劇としての狂言〉というものをめざしているわけなんです。」(撮影:岡本隆史)

筆者の関容子さん(右)と


