- TOP
- 検索結果
「人生」の記事一覧

インタビュー
松田龍平さんが『徹子の部屋』に登場。父・優作さんの思い出を語る「父の年齢と並んだ40歳。ここから先、どうしようかな。〈楽しむ〉ことと〈楽しむために何が必要か〉を考えて」
松田龍平2026年01月08日

インタビュー
映画字幕翻訳家・戸田奈津子89歳「字幕は、限られた文字数で意味が通るように〈縮める〉ことが命。1秒3文字で感情を伝える翻訳は、AIには難しい」
戸田奈津子2026年01月07日

インタビュー
翻訳家・戸田奈津子89歳「初来日以来通訳を務めてきたトム・クルーズから引き止められながらも、3年前に通訳業は引退。今も映画の字幕通訳は現役で」
戸田奈津子2026年01月07日

専門家
一人暮らしの知人が熱を出したら、玄関先にさっと食料を置きにいく友人…有川真由美「60代はそんなお節介な役割を引き受ける年代なのでは」
有川真由美2026年01月05日

専門家
医師・保坂隆「動物実験では20%のカロリー制限をすると、体重だけでなく体脂肪や血圧なども改善。ちょうどいいのは腹八分目どころか…」
保坂隆2026年01月04日

専門家
《年の功》が武器になる仕事も実は多い?体力や記憶力、スピードなどで及ばない「若者」と同じ土俵で勝負しても…60代からの仕事選びで知っておきたいこと
有川真由美2026年01月04日

専門家
60代から<花開く人><枯れる人>。その差は性格や才能ではなく日々の…「まだ先でいい」と思っている人が気づけばチャンスを逃してしまうワケ
有川真由美2026年01月03日

寄稿
【101歳。ひとり暮らしの心得】90歳を過ぎても、ボリュームたっぷりのタンシチューを食べきっていた姑。年寄りとはこうあるべきと、自分で枠を作らずに
吉沢久子2026年01月03日

専門家
「老後こんなふうに生きたい」と考えても仕事や病気などで狙った通りにいかないのがあたりまえで…有川真由美「60歳を過ぎたら【余命1年】のつもりで生きてみる」
有川真由美2026年01月02日

専門家
和田秀樹 日本の個人金融資産<約2200兆円>のうち<6割以上>を保有している年代は?人生の最後に残る本当の財産は、お金ではなくて…
和田秀樹2026年01月01日

専門家
「あの人のせいで、自分の人生は不幸だ」と思い続けても、人生はよい方向に変わらない。和田秀樹が教える長年の<怒りや恨み>を手放す方法は…
和田秀樹2025年12月31日

エッセイ
70歳エッセイストがやむをえない事情で小さめの冷蔵庫を買うことに。それで得られた<意外なメリット>とは【2025編集部セレクション】
中山庸子2025年12月30日

エッセイ
『あんぱん』脚本・中園ミホ「自分のことより人のための方が頑張れる。やなせさんが<奇跡の一本松>の寄付を断ったのも、東北の方々のことを本気で思ったからで…」
中園ミホ2025年12月30日

専門家
「私の人生って、何だったんでしょうね」家族のために自分の人生を犠牲にしてきた80代女性の後悔。日本では<親の介護は家族が担う>という価値観が強く残っているが…
和田秀樹2025年12月30日

インタビュー
海老名香葉子さんが92歳で死去「林家正蔵、三平、美どり、泰葉…4人の子と落語家一門を育て上げ、今頼りにするのは2人の嫁」
海老名香葉子2025年12月29日

エッセイ
脚本家・中園ミホ「朝ドラを書くのが苦手で『花子とアン』ではつらかった記憶しかない。それでも今回、『あんぱん』を書いた理由は…」
中園ミホ2025年12月29日

インタビュー
上沼恵美子70歳が語る〈7年半別居中〉の夫「男の人は定年して誰からも褒めてもらえないし、家でも鬱陶しがられる。そう思うとかわいそうやなあって」
上沼恵美子2025年12月29日

専門家
かつて大企業の幹部を務めた高齢の患者。しかし病室を訪れるのは…和田秀樹が考える「誰からも見舞われない人」の特徴
和田秀樹2025年12月29日

エッセイ
『あんぱん』脚本家・中園ミホ「40代で『やまとなでしこ』などのヒットを飛ばすも、50代でぱたっと仕事がなくなって。そこで相談したのが大先輩の…」
中園ミホ2025年12月28日

エッセイ
実は脚本家より占い師の方がキャリアの長い『あんぱん』中園ミホ「10代で両親を亡くし30代で未婚の母に。へこたれた時に救ってくれたのが占いでした」
中園ミホ2025年12月27日