
土屋さん「止まったら死ぬ、という覚悟でやってました。辞表もいつも持ち歩いてました。頭がおかしかったことは認めます」(写真:『エンタの巨匠』より)

『電波少年』を手掛けた土屋さんいわく「これは面白いという人間が1人でもいれば企画は成り立つ」と言いますが――(写真提供:Photo AC)


ドラマのいいところって最終回は必ず数字が上がる。なぜならそれはゴールがあるからだ(写真提供:Photo AC)



