和田秀樹

和田秀樹

わだ・ひでき
精神科医

1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって、高齢者医療の現場に携わっている。主な著書に『年代別 医学的に正しい生き方』(講談社)、『六十代と七十代 心と体の整え方』(バジリコ)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)など。

和田秀樹 老いて夫婦関係が悪化する「妻への依存」。本当に助け合わないといけなくなるまでは「別行動」で一人の時間を尊重すべし
専門家
和田秀樹 老いて夫婦関係が悪化する「妻への依存」。本当に助け合わないといけなくなるまでは「別行動」で一人の時間を尊重すべし
和田秀樹2023年02月08日
和田秀樹 認知症とうつ病を見分ける2つの質問。「他人事と捉えないで」65歳以上の約5%が発症する〈心の風邪〉
専門家
和田秀樹 認知症とうつ病を見分ける2つの質問。「他人事と捉えないで」65歳以上の約5%が発症する〈心の風邪〉
和田秀樹2023年02月07日
和田秀樹 75歳からも楽しい人生を送るために、やめるべき考え方とは。本当に恐ろしいのは「記憶の衰え」より「意欲の衰え」
専門家
和田秀樹 75歳からも楽しい人生を送るために、やめるべき考え方とは。本当に恐ろしいのは「記憶の衰え」より「意欲の衰え」
和田秀樹2023年02月06日
和田秀樹 認知症になったら自ら老人ホームを探し、家族とは「お金」で割り切ることも考える。感情的な前提だけで介護をするのは現実的ではない
専門家
和田秀樹 認知症になったら自ら老人ホームを探し、家族とは「お金」で割り切ることも考える。感情的な前提だけで介護をするのは現実的ではない
和田秀樹2022年10月28日
和田秀樹 私が認知症になったら、迷わずすることとは。20人に1人が認知症の今「診断された」だけで絶望していたら国が沈んでしまう
専門家
和田秀樹 私が認知症になったら、迷わずすることとは。20人に1人が認知症の今「診断された」だけで絶望していたら国が沈んでしまう
和田秀樹2022年10月28日
和田秀樹「なぜ医師は認知症の診断を早めに下すのか?足腰同様に脳も年齢とともに弱くなるものと考え、うまく付き合っていけばいい」
専門家
和田秀樹「なぜ医師は認知症の診断を早めに下すのか?足腰同様に脳も年齢とともに弱くなるものと考え、うまく付き合っていけばいい」
和田秀樹2022年10月28日
和田秀樹さんが『徹子の部屋』に出演。「医学の進歩で寿命が延びても脳は確実に老いていく。これからの”晩年”は早死にするか、長生きしてボケて亡くなるかのいずれかとなる」
専門家
和田秀樹さんが『徹子の部屋』に出演。「医学の進歩で寿命が延びても脳は確実に老いていく。これからの”晩年”は早死にするか、長生きしてボケて亡くなるかのいずれかとなる」
和田秀樹2022年09月07日
和田秀樹 長野と沖縄の男性を比較してわかった就業率と平均寿命の関係。やっぱり「働くこと」が老化防止の「最良の薬」だった
専門家
和田秀樹 長野と沖縄の男性を比較してわかった就業率と平均寿命の関係。やっぱり「働くこと」が老化防止の「最良の薬」だった
和田秀樹2022年07月07日
和田秀樹 70代は老いと闘える最後のチャンス。このときの努力が、80代以降の「老いを受け入れる時期」のあり方を左右する
専門家
和田秀樹 70代は老いと闘える最後のチャンス。このときの努力が、80代以降の「老いを受け入れる時期」のあり方を左右する
和田秀樹2022年07月06日
和田秀樹「医学が進歩しても人は脳から老いることを避けられない。早死にするか、長生きしてボケて亡くなるかの時代に私たちは生きていく」
専門家
和田秀樹「医学が進歩しても人は脳から老いることを避けられない。早死にするか、長生きしてボケて亡くなるかの時代に私たちは生きていく」
和田秀樹2022年07月01日
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