橋田壽賀子

橋田壽賀子

はしだ・すがこ

1925年京城府(現在のソウル)生まれ。9歳で大阪府に戻る。日本女子大学卒業、早稲田大学を中退後、松竹に入社。その後フリーの脚本家に。『おしん』『渡る世間は鬼ばかり』などのヒットドラマを手がけた。2015年、文化功労者に選ばれる。著書に『安楽死で死なせて下さい』など

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