「婦人公論.jp」で、今週もっとも読まれた記事は?

今週の「婦人公論.jp」は、今陽子さんが聞く若々しい脳を保つ秘訣あり、『ばけばけ』脚本家・ふじきみつ彦さんに聞く作品への思いあり、歴史家・濱田浩一郎さんが解説する『豊臣兄弟!』ありとさまざま。あなたの興味を引く記事はありますでしょうか?

★☆今週のおすすめ記事!☆★


今陽子さんは、「ピンキーとキラーズのボーカル」として一世を風靡し、現在も精力的にライブ活動を続けています。いつも元気なイメージの今さんですが、最近気になっているのは歌詞の覚えが悪くなってきたこと。これまで多くの人の脳MRI画像を解析してきた瀧靖之先生に、老化のメカニズムや若々しい脳を保つ秘訣を聞きました。

元ピンキラ・今陽子が脳の専門医に聞く「認知症の母と2人暮らし。接し方を変えたら、母がすごく元気になった」「人間の脳には模倣する力があるので…」

 


ドラマ『阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし』などを手掛けた脚本家のふじきみつ彦さん。放送中の連続テレビ小説『ばけばけ』では、明治時代を舞台に、松江の没落士族・小泉セツをモデルにした物語を紡ぐ。クライマックスを前に、ふじきさんに作品への思いを聞いた。

ふじきみつ彦「<ばけばけ>は、トキが何者かになるわけでもなければ成長もしない物語」錦織友一の名前の理由は…

 


脳の機能を長く維持する近道は、体が喜ぶ生活習慣を心がけること。今日から取り入れられる、簡単で効果的な方法を伝授します。

高齢でも頭がしっかりしている人は、何をしている?脳の専門医が教える、脳の萎縮を抑え、若々しさを保つ「6つの生活習慣」

 


天下人・豊臣秀吉…ではなく、その弟・秀長が主人公!これまでになかった視点からダイナミックに描く大河ドラマ『豊臣兄弟!』。兄を支え続けた“もう一人の豊臣”にスポットが当たることで映し出される新たな戦国の世界が話題です。そこで歴史家で作家・評論家の濱田浩一郎さんに、ドラマをもっと楽しむための《ツボ》を解説していただきました。

信長はなぜ義昭の「副将軍就任要請」を断ったのか?そして『信長公記』の六角攻めで初登場する<超有名武将>とは…濱田浩一郎が『豊臣兄弟!』を解説

 


1998年に『婦人公論』に初登場した「傾斜宮占い」。以来、「ズバリ言い当てている」「日々の道しるべとして頼りにしている」と熱烈な支持を集めてきました。晴れの日、曇りの日、雨の日があるように、人生の好調、不調のリズムも天の導きによって巡ります。運気の流れを読み解いて、日々を充実させましょう。

よく当たると大評判! 中津川りえの〈傾斜宮占い〉全体運・対人運 3/13~4/14

 

★☆今週のランキング!☆★

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1位
【人生どん底】ついに手に入れた〈夢のマイホーム〉。パートも辞めようと思っていた矢先、夫の会社が…【第2話まんが】

【読者手記漫画】正しいワタシと立派な家の代償
吉良乃お猫

 

2位
来週の『ばけばけ』あらすじ。10年が経ち、トキとヘブンは東京に住んでいて…<ネタばれあり>
NHK連続テレビ小説『ばけばけ』
「婦人公論.jp」編集部

 

3位
元女子バレー日本代表・古賀紗理那「眞鍋監督からのある言葉を聞いて、キャプテンもバレーボールも辞めようと本気で考えた。それでも踏みとどまったのは…」【2025年下半期BEST】

『後悔しない選択』
古賀紗理那

 

4位
【痛烈な皮肉】「偏屈なおばあちゃんになるんじゃない?」結婚を押し付けた私に息子のキツイ一言。自分の生き方まで否定された気がして…<第9話まんが>
母の代理婚活
ホッター

 

5位
『リブート』第9話あらすじ。夏海を救い出した早瀬。しかし正体を明かそうとしない夏海に早瀬は…<ネタバレあり>
日曜劇場『リブート』
「婦人公論.jp」編集部

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