第7話あらすじ

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殺人事件の容疑者・宇野孝道(山本浩司)が転落死した。

真(岡田将生)は自殺だと主張したが、稔(染谷将太)が向かいのビルに血痕を発見し他殺と断定。

さらに殺人教唆の疑いがある秦野小夜子(渡辺真起子)に接触した後から真の様子がおかしいと聞いた稔は、市役所で福祉健康課の相談員として働く秦野を訪ねる。

そんな中、31年前の事件を知る唯一の手がかり、津田(飯尾和樹)の取材ノートの行方が明らかになる。

 

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