次回予告

*以下、本編最後に流れた次回予告

「やはり実子がいた方が安泰じゃ」

秀長がそう誰かに語りかける場面から予告は始まる。

続いて、何者かと対面し静かに相手へ視線をやる三成。

場面が変わり、ともが秀次らしき人物と対面している。

秀次もまた得意げな表情を浮かべ、相手に笑顔を向けた。

背景には「秀次様がおられるではないか」という声。