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「大河ドラマ」の記事一覧

専門家
<天下布武>=京都の秩序を守ること?信長が朝倉を攻めた真の目的とは… 本郷和人が『豊臣兄弟!』を解説
本郷和人2026年04月09日

専門家
時政も義盛も愛した運慶の仏像が【力強い】理由とは?流されたはずの頼朝がなぜ挙兵できたのか…本郷和人先生と<武士の時代の始まり>を伊豆・三浦半島でたどる
「婦人公論.jp」編集部2026年04月08日

専門家
鶴岡八幡宮が宗教施設であると同時に【政治の装置】だった証拠とは?建長寺内の一直線の構造に隠された意味とは…。本郷和人先生と<武家の都>鎌倉を読み解く
「婦人公論.jp」編集部2026年04月08日

トレンド
<織田全軍を、無傷で京に帰すのじゃ>次回『豊臣兄弟!』予告。長政の裏切りに信長激怒。藤吉郎はしんがりを買って出るも、朝倉、浅井の猛攻は続く。天才軍師・竹中半兵衛の秘策とは…
「婦人公論.jp」編集部2026年04月08日

トレンド
『豊臣兄弟!』藤吉郎と再会も<あれ誰?>松下洸平演じる家康が塩対応。「痛快すぎ」「性格悪くて最高!」数正の表情が意味するものは…
「婦人公論.jp」編集部2026年04月08日

専門家
小一郎の妻となった慶。織田に寝返った父・安藤守就をこの先襲う<まさかの悲劇>とは…濱田浩一郎が『豊臣兄弟!』を解説
濱田浩一郎2026年04月06日

トレンド
次回『豊臣兄弟!』あらすじ。義弟・長政が朝倉方に寝返ったと知って信長は激怒する。わずかな手勢で「しんがり」を担うことになった小一郎・藤吉郎。命がけの撤退戦の行方は…<ネタバレあり>
「婦人公論.jp」編集部2026年04月05日

トレンド
<織田にも朝倉にもつかぬ!>次回『豊臣兄弟!』予告。「疑惑の花嫁」慶が意外な一言を小一郎に告げる。一方で朝倉討伐を決意した信長。対して義弟・長政の決断は…
「婦人公論.jp」編集部2026年04月02日

専門家
『豊臣兄弟!』で茶々を出産していた市。その夫は<あざい>長政?それとも<あさい>?本郷和人「大河ドラマ『平清盛』の時代考証をしていた時、あることが記されたハガキが…』
本郷和人2026年04月01日

トレンド
茶々、万福丸、万丸、小吉。『豊臣兄弟!』次世代続々登場もそれぞれに待つ運命はあまりに過酷で…視聴者「エグい」「業が深すぎる豊臣政権、始まりの回」
「婦人公論.jp」編集部2026年03月30日

専門家
『豊臣兄弟!』25000人を動員した二条御所造営で、自ら指揮したと言われる信長。見学自由とした建設現場で行った<厳し過ぎる処罰>とは?
濱田浩一郎2026年03月30日

トレンド
次回『豊臣兄弟!』あらすじ。小一郎は慶をめとるも、実は…一方で義兄・信長から後方の守りを依頼された長政。しかし戦が始まると…<ネタバレあり>
「婦人公論.jp」編集部2026年03月29日

トレンド
<小一郎とあの人がまさかの義兄弟に!?>『豊臣兄弟!』次回登場、吉岡里帆さん演じる慶。安藤守就の娘との背景を知った視聴者ザワザワ「この先、父ちゃんが…」
「婦人公論.jp」編集部2026年03月27日

トレンド
主君を変えること実に<7回>!最後には家康の元で32万石の大名になった築城の名手。演じるのは『鎌倉殿の13人』に源義経を支えるあの役で出演した…『豊臣兄弟!』キャスト紹介
「婦人公論.jp」編集部2026年03月26日

専門家
誰もが知るあの<軍神>も信長の前に上洛を。しかしある点で「信長の上洛」はずっと画期的で…本郷和人が『豊臣兄弟!』を解説
本郷和人2026年03月26日

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<今年は西軍が勝ちますね>豊臣政権を支えた忠実なる家臣!秀吉晩年には25歳の若さで五奉行の一人に。演じるのは『おむすび』に憧れの先輩役で登場した…『豊臣兄弟!』キャスト紹介
「婦人公論.jp」編集部2026年03月25日

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『豊臣兄弟!』「本圀寺の変」回は伏線だった?援軍に火矢。実際<13年後の変>を起こす人物がここで…視聴者「敢えてこのタイトル」「だから絶対に秀吉が間に合わない時に」「躊躇なく火」
「婦人公論.jp」編集部2026年03月24日

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<あの二人わしのものに出来ぬか>『豊臣兄弟!』カリスマ的に描かれた義昭を視聴者絶賛。しかし…「麒麟を呼べる義昭公」「小一郎のセリフが暗示」「アンタが秀吉のモノになるんやで」
「婦人公論.jp」編集部2026年03月23日

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<娘の茶々でございます>次回『豊臣兄弟!』予告。京都奉行となった藤吉郎が茶々を抱いて満面の笑みを見せる。一方で小一郎に鋭い視線を向けた女性、その正体は…
「婦人公論.jp」編集部2026年03月23日

トレンド
<バイキンマンの様に毎回出そうな勢い>『豊臣兄弟!』再登場した斎藤龍興に視聴者ワクワク「三好三人衆の先輩小悪党として」「実物に近いのでは?」「分かってるなー今回の大河」
「婦人公論.jp」編集部2026年03月23日