次回予告

*以下、本編最後に流れた次回予告

真剣な表情で考えを巡らせる秀吉。

その背後には黄金の茶室が設けられ、三成と寧々が心配そうに秀吉を見守っている。

「殿下こそが大明神」という力強い声が響く。

場面は変わり、茶室で袂を押さえる秀次の姿が映し出される。

背景には秀長の「このような茶会は、まだ早いと」という声が。