
1967年頃の撮影。当時は出家前のため「瀬戸内晴美」として執筆していました。写真:『中央公論』1967年08号より

60代後半の瀬戸内寂聴さん。1990年の第29回女流文学賞選考会にて(写真:本社写真部)

「(ペリカンの黒い万年筆は)これからも小説書くのをやめないようにという意味よといって、お祝いに下さったものであった」。(写真提供:写真AC)

『99年、ありのままに生きて』



