山脇由貴子

やまわき・ゆきこ
家族問題カウンセラー

東京都出身。横浜市立大学心理学専攻卒。東京都に心理職として入都。都内児童相談所に心理の専門家として19年間勤務。2006年に刊行した、現代のいじめ問題の核心をついた『教室の悪魔』(ポプラ社)がベストセラーとなり、以後全国的に講演活動を行う。他の著書に『告発 児童相談所が子供を殺す』『夫のLINEはなぜ不愉快なのか』(ともに文春新書)、監修書に『子どもにキレちゃう夫をなんとかしたい!』(幻冬舎)など。

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