
伊藤浩子
いとう・ひろこ
編み物作家
1932年兵庫県生まれ。53年第1回講談社主催全国編み物コンクール最優秀賞・高松宮妃賞受賞。65年から2015年まで隔年で作品展を開催。16年以降はチャリティバザーの形式で手編みの普及に尽力する。21年11月、英国のヴィクトリア&アルバート博物館に作品が収蔵された

インタビュー
伊藤浩子さんが『徹子の部屋』に登場。93歳の今も編み物を続ける元気の秘訣を語る「ニット一筋85年。つらいことがあっても約70年続く教室に来れば作品に集中できる。ここでは全員が美しいものを作ろうとする気持ちでつながっているのだと」
伊藤浩子2026年06月30日

インタビュー
編み物作家・伊藤浩子92歳「これが最後の海外訪問になるかもしれない。作品のイギリスV&A博物館での一般公開に合わせ、教え子16人と訪問」
伊藤浩子「婦人公論」編集部2024年11月24日

インタビュー
伊藤浩子「ニット一筋85年。つらいことがあっても約70年続く教室に来れば作品に集中できる。ここでは全員が美しいものを作ろうとする気持ちでつながっているのだと」
伊藤浩子2022年04月07日