鳥取県庁でも職員が”馬”のかぶりものを

さらに1月26日、馬を推しだすべく、鳥取県庁では広報課職員が馬の被り物を着用しながら、業務を実施。

(写真提供:鳥取県)

馬の被り物をして業務を実施した職員は、「いつもよりウマく仕事ができている感じがします。」「馬(生ま)れ変わったような新鮮な気分で仕事ができています。」などとコメントしたそうです。

また、職員全員で「馬取県で馬(待)っとるけん」とのメッセージを発出。

馬取県関連企画のPRを行うとともに、職員自らが“馬取県”を体現することで、鳥取県の親しみやすさと元気な姿を伝え、観光需要の喚起につなげました。