寄ってもいい? どうせ夫はまた「過干渉だ」「おせっかいすぎる」と思ったのでしょう。 でもそんなこと気にしていられません。 タツヤの将来がかかっているのですから、ここでおとなしく引っ込んでおくわけにはいかないのです。 第6話へ続く。 【関連記事】 <つづきはこちら>【息子の彼女不在時に突撃】カップ麺で済まそうとしていた息子に、私が手料理を作ろうとしたその時…【第6話まんが】 <最初から読む>【お金目当ての息子の彼女】初めて家に来た日、お菓子にも手をつけずほとんど話さない彼女に不安を覚え…【第1話まんが】 <前はこちら>【まさか私が嫌な姑予備軍に】息子の婚約者について家族会議。夫と娘から、30過ぎの息子を心配しすぎと呆れられ…【第4話まんが】