日本語の大変なところ


さおりが考えたのは日本語の奥深さは「音」より「表記」。
トニーが考える日本語の大変さとは?
漢字の読み方がありすぎるし…
「みんなで勉強頑張るしかない」と思うさおりだった。
次回へ続く
※本稿は、『ダーリンは外国人 リマスター版』(オーバーラップ)の一部を再編集したものです。
『ダーリンは外国人 リマスター版』(著:小栗左多里/オーバーラップ)
2002年初版、シリーズ300万部を樹立したコミックエッセイの元祖『ダーリンは外国人』が
24年ぶりにオールカラー&デジタル作画で待望の完全復刊!
描き下ろし「あのとき」も掲載。





