日本語の大変なところ

さおりが考えたのは日本語の奥深さは「音」より「表記」。

トニーが考える日本語の大変さとは?

漢字の読み方がありすぎるし…

 

「みんなで勉強頑張るしかない」と思うさおりだった。

 

次回へ続く

※本稿は、『ダーリンは外国人 リマスター版』(オーバーラップ)の一部を再編集したものです。

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