<第105回あらすじ>
シマケンが浜松に去ってから2年後、戦争の足音が近づく中、りん(見上愛さん)と直美(上坂樹里さん)は変わらず働いていた。
薬の配達に訪れた虎太郎(小林虎之介さん)から担当者が変わることを告げられる。
虎太郎は、朝鮮にいる日本の部隊に薬を納めることになったのだという。
自ら志願し、日本を離れることになった虎太郎を心配するりん。
ある日、恵風看護婦会に多江(生田絵梨花さん)がやってきた。
広島の陸軍病院に行くことにしたのだという。
そして――。
シマケンが浜松に去ってから2年後、戦争の足音が近づく中、りん(見上愛さん)と直美(上坂樹里さん)は変わらず働いていた。
薬の配達に訪れた虎太郎(小林虎之介さん)から担当者が変わることを告げられる。
虎太郎は、朝鮮にいる日本の部隊に薬を納めることになったのだという。
自ら志願し、日本を離れることになった虎太郎を心配するりん。
ある日、恵風看護婦会に多江(生田絵梨花さん)がやってきた。
広島の陸軍病院に行くことにしたのだという。
そして――。