2026年11月号

 

本日、『婦人公論』2026年11月号が発売となりました。

表紙は、真っ赤なワンピースに身を包んだ森山良子さん!
来年60周年を迎える森山さんが挑戦する、初めてのこととは!?

今回の特集は、「70代からの食養生 ―元気な人は美味しく食べてる」

第二特集は、「自分らしい最期を迎えたい」

ぜひ書店で、お手に取ってご覧ください!

【今号に掲載されている方々(一部・敬称略)】

飯島勝矢、川手鮎子、秋野暢子、齋藤真由、辨野義己、小林まさる、北村光世、大津秀一、長野智子、森山良子、江原啓之、林真理子、村木厚子、小瀧望、山口裕子、月村了衛、浅田次郎、鹿島茂、村山由佳、六角精児、暁千星、詩ちづる、美輪明宏、富井義夫、杉山桃子、佐藤愛子、伊藤比呂美、ブレイディみかこ、荻原博子、倉田真由美、石田純子、関容子、市村正親、酒井順子、南杏子、中津川りえ、柚月裕子、大島真寿美、阿川佐和子、ヤマザキマリ、ジェーン・スー、稲垣えみ子、吉田愛 ほか

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●最新号記事 Pick up!●

〈まずは胃腸を整えよう〉
毎日の献立にちょい足しする簡単薬膳
川手鮎子

中国で生まれた薬膳は、日々の食事で体を整え、不調を和らげる知恵として、2000年以上受け継がれてきました。しかし、「専門的で難しそう」と感じる人も多いでしょう。漢方相談に長く従事してきた薬剤師に、元気な体の土台を作る簡単薬膳と献立のポイントを教わります
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〈茨の道もあったけれど〉
開運の秘訣は、自分を信じること
江原啓之×林 真理子

作家として、スピリチュアリストとして、それぞれ長年第一線で活躍を続けてきた林真理子さんと江原啓之さん。しかしこれまでの道のりを振り返ると、順風満帆な時ばかりではなかったのだそう。旧知の間柄である二人が、困難な経験を経て見えてきたことや、どのように運を切り拓いてきたのかを語り合います
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〈3代目の担当デザイナーを卒業〉
「一番」を目指してハローキティと歩んだ46年
山口裕子

誕生から半世紀以上が経ち、今や世界中で愛されるキャラクター、ハローキティ。実は、山口裕子さんが3代目の担当デザイナーに就任した46年前、キティちゃんの人気は低迷していたそうです。人気を復活させた立役者が、試行錯誤しながら歩んだ日々を振り返ります
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などなど、盛りだくさん。ぜひご一読ください!!

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