<視聴者の声>
珠の原稿を酷評しつつも、具体的なアドバイスを送った黒崎。珠は落ち込んでしまいましたが、黒崎が「また持ってくるといい」と伝えると、山中は少しだけ眉毛をあげ、驚いたような面白がっているような表情を見せました。
セリフがないながらも、雄弁に感情を伝える山中の表情と視線に注目した人が多く、SNSやコメントでは山中を演じる井浦新さんのお芝居についてのコメントが目立ちました。
「見込みがなければ『また』なんて言葉は出ない。厳しい言葉も含めて、先を期待してのことだとわかってるんだな〜さすが副編集長」
「なんだ今の眉毛クイッは」
「編集長の傍らで黙っていても、『この女、やるな、来るな』という心が少しの表情とそぶりから手に取るようにわかる」
「あの静けさで心の動き伝えてくる井浦新さすが」
「井浦新の視線、表情、そぶり全てが完璧な受けの芝居」「無言で雄弁に語る」
など、井浦さんの演技を絶賛する声があふれました。
2026年度後期 連続テレビ小説『ブラッサム』
【放送予定】9月28日スタート
●毎週月曜~土曜
●総合 午前8時~8時15分
●総合 午後0時45分~1時00分(再)
※土曜は一週間を振り返ります
<毎週月曜~金曜>
●BS・BSプレミアム4K 午前7時30分~7時45分 ほか
【 作 】 櫻井 剛、小松與志子
【 音楽 】 fox capture plan
【 主題歌 】 「咲き誇れ」YOASOBI
【語り】三條雅幸アナウンサー(NHK大阪放送局)
【制作統括】村山峻平、櫻井壮一
【プロデューサー】大野陽平
【演出】盆子原 誠、中泉 慧、佐藤玲衣、田中陽児、小林直毅、野田雄介
【出演】石橋静河、加賀まりこ、松たか子、国仲涼子、渡部篤郎/染谷将太/井浦新、遠藤憲一/尾野真千子 ほか