2026年7月号

 

本日、『婦人公論』2026年7月号が発売となりました。

柔らかな黄色のセットアップに身を包む仲間由紀恵さん!
最近、物忘れが増えたという高畑さんが励まされた、先輩の言動とは!?

今回の特集は、「〈脳卒中、心不全からつらい冷えまで〉健康のカギは『血管』にあり」

第二特集は、「〈スマホを置いてペンを持とう〉漢字脳トレ」

ぜひ書店で、お手に取ってご覧ください!

【今号に掲載されている方々(一部・敬称略)】

池谷敏郎、辺見マリ、栗原毅、家光素行、田中江里、角野卓造、古賀良彦、仲間由紀恵、舘ひろし、吉田鋼太郎、小川洋子、神山智洋、板垣李光人、毒蝮三太夫、鈴木のりたけ、山西惇、鳳月杏、天紫珠李、鈴木もぐら、イチカワヨウスケ、美輪明宏、富井義夫、関容子、杉山桃子、佐藤愛子、伊藤比呂美、ブレイディみかこ、荻原博子、倉田真由美、石田純子、市村正親、南杏子、江原啓之、鈴木保奈美、中津川りえ、大島真寿美、朝倉かすみ、阿川佐和子、ヤマザキマリ、ジェーン・スー ほか

●見どころ動画配信中!●

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最新号記事 Pick up!

〈頑張りすぎて不整脈に気づかず〉
うっ血性心不全で即入院。今は「まぁいいか」をモットーに
辺見マリ

2020年に心不全で入院し、22年には手術も受けた辺見マリさん。完治は難しいという病と、心臓が止まるかもしれない不安を今も抱えながら再び歌い、踊る喜びを取り戻すことができた理由とは
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〈特別編〉佐藤愛子、無敵の老い方 うちのばあさん102歳
百嫗、逝く
杉山桃子

2026年4月29日、作家の佐藤愛子さんが逝去されました。享年104(満102歳)。佐藤さんの孫・杉山桃子さんの連載では、特別編として、佐藤さんとご家族が過ごした「最期の時間」を綴っていただきました。
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刺激的な日々
舞台での真剣勝負を楽しみたい
神山智洋(WEST.)

10歳で俳優デビューして以来、数々の個性豊かな役柄を演じてきた板垣李光人さん。さらに昨年は自身で手がけた絵本を上梓するなど、アートの分野にも活躍の場を広げている。その興味は、一体どこから湧いてくるのか――
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などなど、盛りだくさん。ぜひご一読ください!!

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