記事本文へ戻る ペーパーナプキンにしたためられた日々の歌の数々を手にする夏井さん。万年筆で丁寧に綴られている 伊豆に建てた自宅の書斎での弘彦さん。大きな窓からは海が見渡せたという(写真提供:岡野夏井さん)