
エド・はるみ
えど・はるみ
芸人
17歳で映画デビュー。明治大学文学部卒業後、劇団「円」の養成所を経て、約20年間女優として活動を続けるが、2005年に笑いの道に転じ、吉本興業の養成所の門を叩く。2008年に持ちネタの「グー!」で、数々の賞を受賞のほか、流行語大賞を受賞。長年の夢であった24時間マラソンランナーにも選ばれ、当時女性最長だった113kmを完走。2016年4月に慶應義塾大学大学院の修士課程に入学し2018年修了。2023年4月には筑波大学大学院の博士課程に合格して入学し在学中。現在、難関の博士号取得を目指し研究を続けている。

エッセイ
エド・はるみ「〈ありのままでいいんだよ〉は、上を目指したいと願う人には恐ろしい言葉。悔しさや怒りは、ありがたい燃料だと考えて」
エド・はるみ2026年07月10日

エッセイ
エド・はるみ「おいババア!」周りはすべて10代、20代の若者たちだった吉本の養成所。40代の私が返した言葉は…
エド・はるみ2026年07月09日

エッセイ
エド・はるみ「私の人生を拓いてくれた吉本の養成所での1年。活気とエネルギーに満ちた空間で、1つだけ気になったことは…」
エド・はるみ2026年07月08日

エッセイ
エド・はるみ「ここで行かなかったら、去年と同じ1年だよ」友人の言葉に背中を押され、40代で踏み出したお笑い芸人への第一歩
エド・はるみ2026年07月07日