
能町みね子
のうまち・みねこ
文筆家
本州の行き止まり(デッドエンド)青森で、行き止まりや隅っこばかりを探索して何かを見つける重箱の隅的冒険エッセイ『デッドエンドで宝探し』(hayaoki books)が2026年1月に発売。そのほか、『結婚の奴』(文春文庫)、『正直申し上げて』(文春文庫)、『ショッピン・イン・アオモリ』(東奥日報社)など、発売中。

座談会
久保ミツロウ×能町みね子×ヒャダイン 「おばさんの極みだから絶対言わないようにしてる言葉が…」「オヤジギャグも止められない」
久保ミツロウ能町みね子ヒャダイン2026年02月06日

座談会
久保ミツロウ×能町みね子×ヒャダイン AIを使った語学学習を考える。「どれだけ発達しようが、AIには再現できない性格の悪さになってやる」
久保ミツロウ能町みね子ヒャダイン2025年12月18日

座談会
久保ミツロウ×能町みね子×ヒャダイン「匂わせたくてしょうがない……それが若さ。私がアイドルなら絶対に匂わせやる」 「推しができた結果、中国語の勉強を始めた」
久保ミツロウ能町みね子ヒャダイン2025年11月28日

座談会
久保ミツロウ×能町みね子×ヒャダイン「こじらせブロス」から「こじらせ公論」へ。頑張れないのは、歳のせい!?
久保ミツロウ能町みね子ヒャダイン2023年12月15日

対談
中村うさぎ×能町みね子「恋愛も性愛もないけれど、ゲイの夫と家族になって」
中村うさぎ能町みね子2020年10月08日