エッセイ

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【漫画】今や登山に不可欠のスマホ。電波が届かないと不安を覚えるまでに…いずれ「山頂へウーバーイーツ」なんて時代がくるのかも

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炎上騒ぎの火元の正体は。「褒める」と「メッタ斬り」の両輪でつき進む書評家が時代を斬る〜『時評書評-忖度なしのブックガイド』【中江有里が読む】

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70歳、専業主婦の照子とシャンソン歌手の瑠衣の、現状からの逃避行。長野の別荘地で始まる2人の共同生活は〜『照子と瑠衣』【東えりかが読む】

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五木ひろし「地味にすごい」故郷・福井県。大河で話題の紫式部もいた!メガネにハープ…記念すべき年に故郷を歌う

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小屋で研究に没頭する『まんぷく』萬平のモデル・百福。「血が飛び散って…」スープの味をチキンに決めることになったちょっとショッキングなエピソードとは

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青木さやか「ゲッターズ飯田くんによると、生まれた時から65歳の娘。14歳の誕生日おめでとう!新鮮な毎日をありがとう」

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追悼・鳥山明さん。「国民的マンガ家を他社のプロジェクトに関わらせる」のは担当編集者が最も嫌がってもおかしくなかったのに…国民的ゲーム『ドラクエ』が生まれた背景

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キートン山田『ちびまる子ちゃん』で乗り越えてきた<別れ>。さくらももこさんのお別れの会ではTARAKOさんと二人でナレーションを担当も、悲しさと寂しさで胸がつぶれそうだった

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『ブギウギ』モデル・笠置シヅ子のヒット曲を「前座で歌わせて」と頼んできた少女歌手は…「昭和の歌姫」と「ブギの女王」の初対面エピソード

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『作曲家・服部良一と笠置シヅ子~のり子・はま子…女王たちの時代』に神野美伽さんが登場。笠置シヅ子さんへの思いを語る

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五木ひろし「石原裕次郎さんの歌声に憧れて。あんなに軽く、語るように、自分の世界を表せる人はほかにいなかった」

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温泉オタク会社員が「白い濁り湯は確かにいいけど黒もサイコー」と語るワケ。「日本一黒いモール泉は青森県の東北温泉。湯底が見えない真っ黒な色湯は迫力満点!」

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『あさイチ』に吉田羊さんが登場。『光る君へ』を語る「上京したての私は、見栄を張るため、郊外から代官山の美容室まで通っていた」

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愛犬が元気な今だからこそ準備しておきたい。ペット供養を手掛ける住職が教える<いい霊園>を選ぶポイントとは

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子育てを母親だけに背負わせ「出産前の妻」を求める夫と離婚を決意。ぶつけた本音「〈いるのに何もしない人間〉はいらない」

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61歳の妻に先立たれたことで「死」と向き合って…ロシュフーコー、三木清、夏目漱石。古今東西の賢人は死と生をどうとらえてきたのか

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「粧す」は何て読む?宝塚の男役になるスイッチは、まつ毛やもみ上げ…恥ずかしがり屋の私にとって、舞台化粧は武装であり仮面

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「使っていた車いすを一緒に棺に入れてあげたい…」ヨークシャーテリアの葬儀で飼い主の願いを住職が断ったワケとは

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虐待被害者が結婚でDV被害者に。ワンオペ育児の過酷な日々、夫のDVで産後うつに。でも「父の性虐待よりまし」と思えた

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なぜ10歳年下の妻は少しも死に動じないまま<あっぱれな最期>を迎えることができたのか…夏目漱石の名句から見出したそのヒントとは