<あらすじ>

ヘブン(トミー・バストウ)の仕事がなくなると心配するトキたち一同。

そこにヘブン宛の原稿料が届けられる。思った以上の金額に驚く一同に、ヘブンはこれからは作品を書いて稼いでみせると宣言する。

しかし、思ったよりも学校の仕事が多くヘブンは書く時間がもてず、書けない焦りから家族にあたってしまう。

トキは、ヘブンのために執筆の手伝いをしようとみんなに提案する。