<視聴者の声>
なかなか原稿が書けないヘブン。司之介は「よし、分かったヘブン。ワシが代わりに書こう」と言って机に向かうと、「イウトオモイマシタ」とヘブンが突っ込みます。
トキたち家族は、かつての錦織のようにヘブンの題材探しを手伝うことに。その話し合いの場で、司之介が「なら、わしのことを書いてもええぞ…とかもありか?」と発言。隣にいたフミはその言葉を聞くと、冷たい目で司之介を見つめました。
SNSやコメントでは、司之介の相変わらずの発言とフミの冷たい視線に注目した人が多くいました。
「呆れ果てたと言わんばかりにじーっと睨みつけるおフミさん」「おフミさん、司之介に目でツッコむ」「おフミさんの冷たい視線までがセット」
「何いっとんねんって顔でずっと司之介を見てるおフミさんが大優勝」
「(視聴者の)キモチ代弁してくれてありがとう」
「熊本来てからおフミさんの司之介を見る目が険しくなってる」
などフミに共感した人が続出。