2026年4月号

 

本日、『婦人公論』2026年4月号が発売となりました。

表紙は、色鮮やかな衣装に身を包む羽田美智子さん!
第二特集「春こそ菌活、始めどき」では、発酵食品の魅力を語っていただきました。

今回の特集は、「〈気ままに、もっと身軽に!〉65歳過ぎたら自分ファーストでいこう」

第二特集は、「春こそ菌活、始めどき」

ぜひ書店で、お手に取ってご覧ください!

【今号に掲載されている方々(一部・敬称略)】

梅沢富美男、研ナオコ、浜美枝、沖幸子、草薙龍瞬、阿刀田高、本田葉子、内藤裕二、羽田美智子、五木寛之、タブレット純、嶋津輝、吉永みち子、内館牧子、timelesz、宇崎竜童、松田美智子、砂原浩太朗、美輪明宏、富井義夫、関容子、杉山桃子、佐藤愛子、伊藤比呂美、ブレイディみかこ、荻原博子、倉田真由美、石田純子、市村正親、南杏子、江原啓之、鈴木保奈美、中津川りえ、大島真寿美、朝倉かすみ、阿川佐和子、ヤマザキマリ、ジェーン・スー ほか

●見どころ動画配信中!●

目次・購入

最新号記事 Pick up!

〈嫌われることを怖がらない〉
本当に大切な人とモノだけが残ってきた
梅沢富美男×研ナオコ

仕事での共演も多い、梅沢富美男さんと研ナオコさん。プライベートでも仲が良く、お互いを「数少ない友人」と呼び合っています。そこまで信頼し合えるのはなぜなのか。人やモノとのつき合い方の極意を聞いてみると――
目次・購入

 

〈免疫力アップから認知機能の維持まで〉
腸内フローラを整えて医者いらずの体に
内藤裕二

自然界のありとあらゆる場所に存在する《菌》。人間の体にも数多くの常在菌がすみつき、そのバランスによって私たちの健康状態が決まります。腸内細菌研究の第一人者である内藤裕二先生に、正しい「菌活」について聞きました
目次・購入

 

 

〈42歳差の2人が語る〉
僕らは《昭和歌謡》に命を救われた
五木寛之×タブレット純

令和の今も、聴く人の心を揺さぶる昭和歌謡。作詞家としての顔を持つ五木寛之さんと、歌手であり昭和歌謡の研究家でもあるタブレット純さんの人生のそばにも、いつも歌謡曲があったといいます
目次・購入

などなど、盛りだくさん。ぜひご一読ください!!

【関連記事】
研ナオコ アタシたちの年齢になると過去を振り返ってふさぎ込む人がいる。でもまずはそこまで頑張ってきた自分を褒めてほしい
梅沢富美男「高倉健さんと美空ひばりさんのオファーを断り後悔。本当に大切なことは自分で決断すべし」
五木寛之「戦後72年間、病院に行かなかった自分が行くようになったきっかけは。悲惨な少年時代の経験も、決してマイナスだけではない」