お綾や 親に
お謝りなさい


(おあやや おやに おあやまりなさい)

母音の「あ」と「お」の口の形を意識してしっかり発音すると表情筋を鍛えられます。

特に「あ」は口をできるだけ縦に大きく、指が3本入るぐらいに開いて言えるようにするのが重要。

「おあ、おあ、おあ」「お綾、お綾、お綾」「お謝り、お謝り、お謝り」の順で練習するとスムーズに言えるようになります。

 

蛙ぴょこぴょこ
三ぴょこぴょこ


(かえるぴょこぴょこ みぴょこぴょこ)

ウォーミングアップに「ぱぴぷぺぽ」「ぴゃ、ぴゅ、ぴょ」「ぴょこ、ぴょこ」を練習してからトライします。

「ぱぴぷぺぽ」は唇を合わせて息を吐くようにして発音し、その際に腹筋が動くように意識してください。

「ぴょこぴょこ」は「ぴょきょぴょきょ」にならないように「こ」を意識して強めに発音します。