「婦人公論.jp」で、今週もっとも読まれた記事は?

今週の「婦人公論.jp」は、紅白でも熱唱した氷川きよしさん再始動の心境あり、上沼恵美子さんが語る別居婚の夫への気持ちあり、朝ドラ『ばけばけ』司之介役・岡部たかしさんの役者人生ありとさまざま。あなたの興味を引く記事はありますでしょうか?

★☆今週のおすすめ記事!☆★


スーツにネクタイの演歌歌手としてデビューして26年。近年は自らつけた「KIINA.」の名前とともに、新たな魅力を発信し続けている氷川きよしさん。休養期間を経て活動の幅をさらに広げた、現在の心境は。

紅白に登場!氷川きよし「求められることには100%こたえるつもりで、努力を惜しみませんでした。その結果、だんだん本当に好きなものを選べなくなっていく感じはしていたけれど…」

 


人生の転換期が訪れるたびに、『婦人公論』に登場してくださっている上沼恵美子さん。今年は「70歳」という大きな節目―日々の暮らしや気持ちに変化はあったのでしょうか。

上沼恵美子70歳が語る〈7年半別居中〉の夫「男の人は定年して誰からも褒めてもらえないし、家でも鬱陶しがられる。そう思うとかわいそうやなあって」

 


ドラマや映画、舞台と出演作が途切れない俳優の倉科カナさん(38)。1月4日から始まるBS時代劇『浮浪雲』に、主人公・雲の妻、かめ役で出演する。幼いころから時代劇が好きだったという倉科さんに、作品への思いや役作りについて聞いた。

倉科カナ「時代劇に出たくて日本舞踊を始めたくらい時代劇が好き。雲のようにふらふらしている旦那さんだったら寂しくなってしまうかも」

 


数多くの主演ドラマを大ヒットに導き、日本のみならず、世界の韓流ブームを牽引するトップ俳優のひとり、ソン・ジュンギさん。その素顔は――。

ソン・ジュンギ「ある日、エキストラとして監督から一言だけセリフをもらって。『俳優になる』という夢を叶えるうえで、あのときに感じた喜びと達成感がすべてのスタートだった」

 


映画字幕翻訳家になるという夢を43歳で叶えた戸田奈津子さんは、以来、1500本以上もの作品を手がけ、通訳を務めたスターとの親交も話題になるほど。病で左目の視力を失ったが、89歳のいまも仕事にプライベートにと精力的だ。

翻訳家・戸田奈津子89歳「初来日以来通訳を務めてきたトム・クルーズから引き止められながらも、3年前に通訳業は引退。今も映画の字幕通訳は現役で」

 

★☆今週のランキング!☆★

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1位
来週の『ばけばけ』あらすじ。ヘブンは、錦織と2人で出雲旅行に。そこに現れたのは…<ネタばれあり>

NHK連続テレビ小説『ばけばけ』
「婦人公論.jp」編集部

 

2位
トミー・バストウが語る『ばけばけ』「トキとヘブンの物語は最後まで見てすべてが理解できる」
NHK連続テレビ小説『ばけばけ』
「婦人公論.jp」編集部

 

3位
【年末年始特集】うらやましい義姉、親の介護、義母にコッソリ援助…。反響の大きかった「家族の漫画」3本まとめ読み!

「家族の漫画」3選
「婦人公論.jp」編集部

 

4位
『ばけばけ』でヒロインの父親を演じる岡部たかし「離婚したため、実の息子とは6歳の時に離れて。ほぼ父親の役割をやってこなかった自分ではあるけれど…」
これからも「おもろいことをしよう」と<後編>
岡部たかし

 

5位
【年末年始特集】子煩悩だった夫がよそで子どもを作って…。昨年反響の大きかった「読者投稿」3本まとめ読み!
読者投稿の人気記事3選
「婦人公論.jp」編集部

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