
昼のメインは、麻婆豆腐など6種類から選べる。発酵唐辛子を用いた「豚ヒレ肉の重慶式酢豚」(+200円)は、コクのある甘辛の味と、発酵唐辛子ならではの複雑な香りで味わい豊か。ほかに、「あっさり鶏そば」、汁なしか汁ありの「担々麺」、「フカヒレ土鍋ご飯」(+3000円)がある。前菜、スープ、デザートは季節や月で内容が替わる

<ランチコース3500円>一口食前茶、前菜のよだれ鶏、菜の花・百合根・生湯葉の腐乳和え、カンパチのねぎ山椒ソース、むかごの金砂炒め。四川産トリュフワンタンのスープ、蓮根と牛ミンチ入りパンケーキ。麻婆豆腐にはご飯が付く。食後は、苺ミルクのかき氷でさっぱり

「四川唐門」店内写真



