記事本文へ戻る 1956年1月、親子で演じた歌舞伎座での初舞台「蜘蛛の拍子舞」(『吾背子恋の合槌』)より。写真左から小坊主=二代目加賀屋橋之助、妻菊実は蜘蛛の精=六代目中村歌右衛門、小坊主=二代目加賀屋福之助(写真提供:松竹) (撮影:岡本隆史)