
たくさん書きためてきたなかで、一番好きな言葉だという

訪れたお客さんと笑顔で握手を交わす敏子さんの手は、柔らかく温かい(撮影:本社・武田裕介)

亡き夫が買ってきたという球断器は、半世紀以上使い続けてきた敏子さんの大切な相棒。真剣な表情で手際よく作業をする

仕込みから接客まで立ち仕事が続くなか、昭美さん、由香里さんたちと連携して滞りなく商品を提供していく



