
「掲示板のコメントを目にするのは、かなりつらかったですね。人の怒りや不安や悲しみといった感情をダイレクトに浴びてしまって…」(撮影◎長屋和茂)

「コロナ禍で、なんとか気持ちを保てたのは小説を書くという目的があったからかもしれません」(撮影◎長屋和茂)

『あの頃な』(著:マンボウやしろ/角川春樹事務所)

「コロナを題材にすることは不謹慎ではないか――そういう葛藤が自分の中にありました」(撮影◎長屋和茂)

『あの頃な』(著:マンボウやしろ/角川春樹事務所)




